◇ココロの伝わり方♪


おはようございます、SONIAです(^^)

 

本日は、アニマルコミュニケーションの表現の変化について


私の当初から今年前半までのアニマルコミュニケーションの仕方は…

『動物のココロを通訳して 会話形式で』お伝えしておりました。


一時は『ミディアムシップ』で、(おこがましいですが)動物に成り代わった様なスタイルで、飼い主様とペットたちが『会話のやり取り』が出来るよう取組ませて頂いた時期もありました。


このミディアムシップは…

声の表現で、動物たちの雰囲気を似せさせられます(勝手に口が動くので)(;^ω^)

 ・可愛い感じ  ・甘えた感じ  ・オスマシな感じ  ・おっとりした感じ

 ・無邪気な感じ  ・無愛想な感じ  ・大人っぽい感じ  ・自信ある感じ…


「本当にそのコと 会話が出来たみたい」と、とても飼い主様から喜ばれて頂いて、動物役となる私も少々照れながらも嬉しかったです(*'ω'*)


ですが…

これはあくまでも、私の声質や音域、話す癖などの範囲内での『限られた表現』でしかなく『演じている』といった感じ…('ω')

自分的には楽しいんですよ

なにせ若い頃、演劇部に放送委員に所属してましたから(^_^;)


ただ…

本当のそのコたちの声を、『私』という個性を介入させずに伝えたいなぁ~と思うようになっていました。


「そうだ 伝えるのでなく、伝わればイイんだ


その事に気付き、現在の『ご報告書』で『ココロ』を『キーワードで感じ取って頂く』スタイルにたどり着いたってワケです(*^^)v


例えば…こんな感じです

キーワード ⇒・信頼  ・くつろぎ  ・リラックス  ・まったり  ・のんびり   


この単語だけで、『誰』の『どんな姿』をイメージされましたか?


これを私の『声』で表現した途端、そのニュアンスが固定されてしまいます。

皆さんはきっとそれぞれ、自然とそばに居るペットたちを思い浮かべて、イメージしたのではないでしょうか?


こんな風に『私』を介さずに『感じ取って頂ける』方が、飼い主様も喜べて、自分ももっと喜べている事にも気付きました(*'ω'*)


その方が、動物たちもきっと喜んでくれていると思います(*^^)v



~*~

関わる者 全員が喜べる』…そんな方法を編み出す事を、スピは手伝ってくれます

これが『自分スタイル』なんですね~(*'▽')


透視リーディングでお伝えしてる『生きるテーマ』は、この『自分スタイル』を創り上げるためのヒントとなっているんですよん(*^^)v



~人と動物 共に生きる幸せのため~